ご挨拶
韓国で同様の原子力規制人材育成事業に取り組んでいる江原大学校と合同ミーティングを実施し、放射線計測・防護に関する互いの研究紹介やデモンストレーションを実施しました。


QSTの一般公開に参加し、重粒子線治療装置や最新のPET、被ばく医療対策の体制など多くのものを見学しました。
また小学生への放射線のAR体験の手伝いをしました。
放射線管理学Ⅰの中で、原子力規制庁の高橋先生に、「我が国の放射線規制」の特別講義を実施していただきました。


第20回九州放射線医療技術学術大会に参加し、放射線防護に関する研究発表を行ってきました。


日本放射線技術学会秋季学術大会に参加し、その中で九州大学・東北大学の学生交流を行いました。


原子力規制委員の伴先生に、放射線防護についての講義、学生との意見交換を実施していただきました。
講義では放射線防護の変遷や今後の放射線防護のあり方について伝えていただきました。

学部3年生が、玄海原子力発電所に見学に行きました。


放射線防護学の講義の中で、プロジェクト教員のHan助教が、モンテカルロシミュレーションの概要について講義をしました。

放射線管管理学実験で、ARを活用したCTやIVRでの職業被ばくの防護対策についての実習を実施しました。


JRC2025に参加をしました。放射線検出器の作成ワークショップが開催されました。




